PHOTOLATIER | フォトラティエ MUSASABI-DRONE | ムササビドローン

撮り直しができない現場だからこそ、記録として成立する写真と映像を。

企業の広報、採用。

行事や式典、イベントの記録。

こうした撮影は、

「あとから撮り直すことができない」

という前提のもとで行われます。

・必要な場面がきちんと残っているか

・あとから確認、共有、説明に使えるか

・その会社、その現場らしさが伝わるか

PHOTOLATIERでは、

撮り直しができない現場を前提とした

記録写真・記録映像の撮影を行っています。

せっかく写真や映像を残すのだから、

「あなたに頼んで良かった」と思っていただける仕事を。

そのために、事前の確認と準備を何より大切にしています。

一件一件の内容を大切にしています

撮影内容・範囲・体制は、

必ず事前に確認した上で対応しています。

「何のために使うのか」

「誰が、いつ、どこで見るのか」

そうした点をすり合わせた上で撮影することで、

“写っているだけ”では終わらない記録を目指しています。

実際にお引き受けしている内容

企業の広報・採用に関わる写真・動画(主なご依頼内容)

・企業広報用の写真撮影

・採用ページ向けの写真/インタビュー動画

近年は、

企業の広報・採用に関わる撮影のご相談が増えており、

現在では主なご依頼内容のひとつとなっています。

きれいな写真を並べることよりも、

その会社らしさや働く人の雰囲気が伝わることを重視しています。

撮影当日は、

社員の方と会話をしながら進めることがほとんどです。

カメラを向けられて緊張してしまう方でも、

普段に近い表情や言葉が残せるよう心がけています。

インタビュー動画についても、

事前に内容や流れを確認した上で撮影しますので、

「何を話せばいいかわからない」という状態にはしません。

記録撮影(写真)

・団体・企業イベント

その場の雰囲気を切り取ることよりも、

後から

・確認

・共有

・説明

に使える記録として成立することを目的としています。

記録映像(動画)

・発表会・式典・行事の記録映像

撮影内容や構成は、

事前に確認した範囲での対応となります。

必要な場面が抜けないことを最優先に考えています。


複数名体制での撮影


現場の規模や重要度に応じて、

複数名体制での撮影にも対応しています。

・同時進行の場面が多い

・撮り漏れのリスクを下げたい

といった場合にご相談ください。

記録の確実性を高めるための選択肢としてご提案しています。

ドローン撮影について

せっかく空を飛ぶのだから、

「映える映像」よりも「情報を届けるために」。

・地上では見えない状況の俯瞰確認

・修繕・設備・敷地の現況把握

・報告・検討資料に使える映像と画像

静かで安全な飛行、

無理をしない判断を大切にしています。

地上 × 空 撮影の連携について

PHOTOLATIERMUSASABI-DRONE は、

2つで1つの情報取得手段と考えています。

・地上から「細部」を

・空から「状況全体」を

組み合わせることで、

判断材料としての解像度向上を目指しています。

料金の目安

撮影内容・体制により前後しますが、

写真撮影の目安は以下の通りです。

・半日記録撮影:4万円〜

・1日記録撮影:6万円〜

・複数名体制:10万円〜

※ドローン撮影・動画撮影については別途ご相談ください。

仕事で大切にしていること

学生の皆さんや、

ご依頼いただいたクライアントの方と会話をしながら、

笑顔のある空気の中で進める撮影がほとんどです。

そうしたやり取りの中から、

「ここは残しておいた方がいい」

というヒントが見つかることも少なくありません。

また、

無理をしない判断や

状況に応じて立ち止まることも、

仕事の一部だと考えています。

写真でも、映像でも、ドローンでも。

この姿勢は変わりません。

19年目。リピーターの方に支えられて

PHOTOLATIERは、今年で19年目を迎えました。

派手な制作は得意ではありませんが、

同じ企業・団体の方から

繰り返しご相談をいただくことが多いのが特徴です。

「一度頼んで、次もお願いしたい」

そう思ってもらえる仕事を、

一件一件積み重ねてきました。

ご相談について

「まだ依頼するか決まっていない」

「何を頼めばいいかわからない」

そうした段階でのご相談でも構いません。

撮影内容や体制について、

状況を伺いながら一緒に整理します。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせページへ

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